マンスジ生動画|机の下からパンチラ生盗撮

増え続ける盗撮事件

スマホのカメラの性能が上がってきたこともあって、盗撮事件が年々増えています。スマホだけではなく、本来は防犯用の監視カメラも小さくなり、さらに、一見カメラに見えないメガネ型やペン型・時計型などのスパイカメラも含めて、ネットや電気街で手軽に手に入るようになったことも、盗撮事件が急増する背景になっています。

駅の階段やエスカレーター・電車の中・本屋・ショッピングモール、公園など公共の場所はもちろん、今や映像や画像を電波で送信できるカメラも出てきたことで、ラブホテルや公衆トイレ・更衣室・学校、女性の部屋までが油断できない盗撮ポイントとなっています。

駅の階段

盗撮の罪はどのくらい?

意外にも日本の刑法には盗撮の「規定」はなく、各都道府県の迷惑防止条例によって禁止・処罰されます。各都道府県が定めているものですから内容や処罰も様々で、立件される/されない場所・ケースが存在し、課される処罰の重みも違います。

「防止条例」というと何となくソフトな響きですが、東京都なら「1年以下の懲役又は100万円以下の罰金」というよう処罰は決して軽くありません。そして、処罰より何よりも、逮捕され、報道されるとなると、社会的な信用を根本から損なってしまいます。

盗撮事件の報道記事

人気のライブカメラ

一方でライブカメラが人気です。観光地や有名なスポットにカメラが据えられていて、今の状況をリアルタイムで刻々と配信しています。離れた場所にいながら、その場の雰囲気を味わえる楽しさがあります。

そうした「健全」なライブカメラとは違う「裏ライブカメラ」も人気です。商業施設や駐車場や街角、個人の家に設置された監視カメラの中には、ネット回線を使って映像を送るものがあります。モニターするためには個別のIDとパスワードが必要ですが、特別な設定をしないまま、工場出荷時のIDとパスワードをそのまま使っている場合があります。

工場出荷時のIDとパスワードを知っていれば、ライブカメラの映像を見ることができ、これをまとめた監視カメラまとめ視聴サイトがあるのです。中でもロシアの「Insecam」が有名です。

Insecamの画面

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アダルトライブカメラ

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